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中央産業貿易株式会社 > お知らせ

経営統合に関するお知らせ

2018年7月9日

この度、中央産業貿易株式会社は、株式会社ニコンからの買収提案を受け入れ、
8月初旬に予定しております所定の手続き完了をもちまして、株式会社ニコンの子会社となります。
尚、9月末日までは中央産業貿易株式会社の名の下、従来通りの体制にて業務を継続させて頂く
予定でございます。

詳細につきましては、以下の文書をご参照ください。
経営統合に関するお知らせ(PDF)
Business Merger Announcement(PDF)

視覚障害者認定新基準の対応機種のご案内

2018年7月3日

弊社取り扱い視野計では現在Twinfield® 2(ver.3.18r1304以降)のみが自動視野計での視野障害等級判定基準である両眼エスターマン検査及び10-2プログラムが可能です。
Centerfield® 2およびSmartfieldは両眼解放のエスターマン検査が行えない為、弊社としてはCenterfield® 2およびSmartfieldにおいては等級判定に使用出来ない、とご案内をさせて頂いております。

対応機種:Twinfield® 2
非対応機種:Centerfield® 2およびSmartfield (両眼エスターマン検査 非対応)

ご不明な点は弊社営業担当までご連絡ください。

OCULUS社製静的/自動視野計「Smartfield」販売開始のご案内

2018年5月23日

OCULUS社製静的/自動視野計「Smartfield」を平成30年4月に発売いたしました。

詳細は製品紹介ページをご参照ください。

Optos症例ギャラリーにDaytona plusの画像を追加しました

2018年4月12日

Optos社製 超広角走査型レーザー検眼鏡の高画質な症例画像をご覧いただける「症例ギャラリー」に、
この度、最新機種「Daytona plus」の画像を追加いたしました。最新ソフトウェア「Auto-Montage」によって
作成された、225°(従来は200°)の画像も公開しております。
超広角かつ高画質な画像の数々をこの機会に是非ご覧ください。

第122回日本眼科学会総会 参加のご案内

2018年4月9日

4月19日(木)~22日(日)にて大阪国際会議場、リーガロイヤルホテル大阪で開催されます
第122回日本眼科学会総会において、共催セミナー及び展示を行います。

■ 共催セミナー
・モーニングセミナー6
「補償光学眼底カメラ~ここまで見える!~」
日時:4月20日(金)7:45-8:45
場所:第8会場(リーガロイヤル大阪3F 光琳1)

・イブニングセミナー4
「超広角眼底撮影時代・・・Optosの実力!」
日時:4月21日(土)12:00-13:00
場所:第6会場(大阪国際会議場12階 会議室1202)

■ 主な展示品
– 超広角走査型レーザー検眼鏡California
– 超広角走査型レーザー検眼鏡Daytona plus
– 超広角走査型レーザー検眼鏡Daytona
– 補償光学網膜イメージングカメラrtx1-e
– スリットランプRO8000
– 前眼部画像診断装置Pentacam® AXL
– ノンコンタクトトノメーターCorvis® ST
– 静的/自動視野計Smartfield
– 角膜形状測定装置Keratograph 5M
– 視機能検査装置Binoptometer 4P
– 色覚検査装置HMC Anomaloskop
– 超音波診断装置VuPad
– 眼科手術教育用シミュレーターEyesi Surgical
– 手術用観察システム SDI®4/BIOM®5
– ディスポーザブル硝子体手術用広角観察システム BIOM® ready
– BIOM用ディスポーザブルレンズセット BIOM® Optic Set
– グレア内蔵型コントラスト感度測定器CSV-1000HGTi
– ZEISS RESIGHT®用ディスポーザブルフロントレンズHD Disposable LenZ
– 鋼製小物、その他小物

みなさまのお越しをお待ち申し上げます。

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