| 1928年 |
故狩野国市、中央産業合資会社を設立(10月10日) 独逸ローデンストックの眼鏡レンズやレフラクトメータの輸入貿易並びに繊維雑貨の輸出を開始 |
| 1937年 |
中央鉄工所を尼崎市に設立し、パルプの製造を開始 |
| 1940年 |
大東亜戦争の勃発とともに、軍需工場指定となる |
| 1944年 |
艦政本部の監督工場に指定される |
| 1945年 |
空襲で尼崎工場を焼失/終戦により軍需補償打切りとなり、会社を清算 |
| 1949年 |
中央産業貿易株式会社を設立(12月22日) 前身の業務を引継ぎ、貿易を再開。国内販売を始める |
| 1951年 |
東京に支店を開設(11月) |
| 1954年 |
本社をダイビル(大阪市北区)に移転 / 西独オクルス社の代理権を獲得 |
| 1956年 |
西独ローデンストック社の眼鏡フレームの輸入を開始 |
| 1957年 |
工作機械の国内販売並びに医療器械の輸入を開始 |
| 1960年 |
東京(松原市)に営業所を開設(2月) |
| 1961年 |
Tuschuka社(墺)の代理権を獲得 |
| 1962年 |
Eischeid社(西独)の代理権を獲得 |
| 1967年 |
Rodenstock Instrumente GmbH(西独)と直接取引きを開始(2月) |
| 1968年 |
Rodenstock社との永年にわたる友好関係と取引向上のため、同社より特別表彰を受ける |
| 1969年 |
創立20周年記念式典を行う(於.新大阪ホテル:12月) |
| 1971年 |
Alcon社(米)並びにBoucke社(西独)の代理権を獲得 |
| 1973年 |
名古屋に医療器械部の出張所を開設(3月12日) |
| 1975年 |
代表取締役社長に狩野豊専務、会長に狩野国市社長が就任(4月) |
| 1976年 |
名古屋出張所を営業所に昇格(7月1日) |
| 1977年 |
中央産業貿易㈱輸入50周年 / Rodenstock社創業100周年記念行事を挙行(11月) |
| 1978年 |
第23回国際眼科学会 |
| 1981年 |
レーザ機器の輸入販売開始(Ar./CO2) |
| 1983年 |
Dr. Aron Rosa(仏)による「YAGレーザ」シンポジウム |
| 1984年 |
東京・晴海で「ドイツ博'84」が開催 / 札幌・福岡に出張所開設(11月) |
| 1986年 |
Prof. Kreissig(独)、日本臨床眼科学会(於.京都)の「網膜シンポジウム」で講演のため来日 |
| 1989年 |
創立40周年記念式典(於.グリーンピア三木) |
| 1991年 |
Rodenstock社の走査型レーザ検眼鏡SLOを発売 |
| 1993年 |
商品技術管理センターを西宮に設立(9月27日) |
| 1995年 |
阪神淡路大震災により西宮商品センター大打撃を受ける(1月) スリットランプRO5000発売 |
| 1996年 |
網膜硝子体学会にProf.M.スピッツナスとT.ベーカー(独)が来日 (SDIⅡ / BIOMⅡの紹介と実習を行う |
| 1999年 |
スイスのレーザ機器メーカーA.R.C.レーザ社の代理店獲得(1月) |
| 2000年 |
東京営業所、台東区の自社ビルに移転(8月) |
| 2002年 |
本社を西宮の自社ビルに移転(12月) |
| 2003年 |
WECO社(独)並びにWILD社(墺)の代理権を獲得 |
| 2004年 |
創業75周年併せて創立55周年を迎える |
| 2005年 |
国立京都国際会館でランチョンセミナー開催(6/18) (於.第44回日本白内障学会総会・第20回眼内レンズ屈折手術学会総会) |
| 2006年 |
Optovue社(米)の代理権獲得 |
| 2007年 |
第61回日本臨床眼科学会でRTVue-100のランチョンセミナーを開催(10/13) |
| 2008年 |
VR Magic社(独)の代理権獲得 |
| 2008年 |
第47回日本白内障学会でPentacamのランチョンセミナーを開催(6/21) |
| 2008年 |
第62回日本臨床眼科学会でRTVue-100のランチョンセミナーを開催(10/21) |
| 2009年 |
創業80周年、創立60周年を迎える |
| 2009年 |
第113回日本眼科学会でRTVue-100のランチョンセミナーを開催(4/17) |